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適職診断マニュアル
2007年09月04日 (火) | 編集 |
シェアブログdokidokiに投稿

今の私は自宅療養中なので、前職の事で考えてみたいと思いますね。
前職は事務兼雑用(笑)一応、部署は本部の総務課だったんですけど、名ばかりでしたね。特殊な業種だっただけに、社長3人。部長に1人。一般職2人しかいなかったんですものΨ( ̄∇ ̄)Ψ ワッハッハ~♪

正直言って、前職は総合的に考えると私には適職ではなかったですね。
何故かって…? それは1日中パソコンの前で数字とにらめっこ。そして雑用。その会社の社長は「女はお茶汲みと電話番だけしてればいい」という考えの人だったんですね。その割にケチだった為に、給与ソフトも購入して貰えず、独自でエクセルで作った給与台帳を使っていたり、自社のサイトも業者には頼んでくれず一般職2人(私と先輩)で全て作成。総務の仕事なんて殆どなく売上の比率だの、前年対比だの、売り上げを伸ばす方法の案を提出しろなど、総務とは、かけ離れた仕事をしてたんですね。

先輩はサイトに載せる部屋や食事の写真撮りとか言って出張する(羽根を伸ばす)事が出来たけど、後から入社した私は籠の中の鳥状態。ホントに留守番が多かった。
社長が来ている時は定期的に湯呑を確認してお茶汲み。昼休みもあってないようなもの。社長が飯にしようかと言って初めて、お昼休みが始まる。けど、ご飯を食べ終わったら即仕事。息抜きする時間もなかったんですよね

一定箇所に縛られる仕事は私にとっては適職ではないようです。仕事も忙しい時と凄く暇な時の格差が大きかったし…人間関係も良くなかった。。。

私には接客業適職なんじゃないかな…とフト思う。バイトにしても社員にしても接客業をしていた時の方が、自分自身 イキイキしていたような気がする。各々の会社でそれなりに成績も挙げていたし、自慢じゃないけど店長や支配人、社長から褒められる事が多かった。お客さんも私目当てで来てくれる人もいたので…これって接客業の醍醐味ですよね。

多分、今お仕事をしている方でホントに自分に合っているのかな?とか、これからお仕事をする人で自分にはどんな仕事が合うんだろうと悩んでいらっしゃる方って、意外と多いと思うんですね。そんな時に拝見して頂きたいのが適職診断マニュアルというサイトなんですね。
就職や転職活動を行う前の心構えや、適職を見極めるのに役立つコラムや適職を探す前に知っておきたい適職診断の基本などを掲載しているサイトなんですね。

私もちょっと拝見させて頂いたんですが、カテゴリも自分が輝ける職場・適職を見つけようという事で

★適職とはどんな職業?
★就職サイトで適職診断
★適職を見つけるためにやっておくべきこと
★適職の探し方
★「適職発見」こんな手段もある!


と、カテゴリがあって そのカテゴリ内に更にカテゴリがあるという、情報の多さ。因みに私はですね、適職とはどんな職業?の中の自分に合った職業を知ろう!」と「やりたい仕事と向いている仕事」が参考になりましたね。特に「やりたい仕事と向いている仕事」はフムフムって、うなづきながら読んじゃいましたもの(笑)

就職している人もしていない人も、自分にどんな職業や職場が合っているのか?ということは気になるものでしょうし、悩んでいる方もいらっしゃると思います。
ご関心のある方は、是非 適職診断マニュアルのサイトを拝見してみて下さいね♪新たな自分を発見できるかもしれませんよ(*^-^*)ノ

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