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「大切なときをまごころこめて」 富士典礼
2007年11月18日 (日) | 編集 |
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人間は生まれてきた以上、死に向って色んな勉強をし色んな知識を養い、楽しい事・嬉しい事・悲しい事・悔しい事・感動した事、ホントに色んな経験をして生涯を遂げるんですよね。
死というのは人間にとって切っても切れない事なんですよね。
私は16歳の時に病気で3ヶ月入院した経験があります。その時に自分の意志とは関係なく不本意にも天に召された方、長い事看病して頑張って生きようとして天に召された方、色々な死を見ました。
残されたご家族は悲痛な思いで病院を後にされていました。

私も歳を重ね両親も歳を取り、正直 葬儀・葬式というのは頭にあります。悲しい事ですけど・・・
私は生まれてこの方、嫌という程、親戚・友達・知り合いの葬儀・葬式に出席しましたが、何処も様々な形式なんですよね。

でも私は立派なだけがお葬式だとは思いません。いや、立派なお葬式を否定している訳ではないですよ。
ただ小さくても良いから心のこもった、本当に故人を偲んでお見送りする。それでもいいと思います。
今はたいていセレモ二ーホールさんに全てお任せで金額も不透明だったり、お寺でやる場合でも「坊主丸儲け(失礼^^)」なんて言葉があるようにお金に目がくらんでいるお坊さんなどいますよね。最後の旅立ちがこんな形じゃ私は嫌です。

そこでですね、ご紹介したいのが 葬儀に関する総合情報サイトの「富士典礼」

安心・誠意・信頼…

・安心【葬祭業安心度調査 最高評価AAA】
・誠意【厚生労働省認定 1級葬祭ディレクター】
・信頼【家族葬から社葬まで、創業以来の豊富な実績、ご希望にそったお見積、一都三県の中からお近くの式場をご提案できる施工実績とノウハウ】


「大切なときをまごころこめて」をモットーに運営している葬儀屋さんなのですね。

そして、個人・一般葬、社葬・団体葬などの…

・至急・緊急の際の心得
・事前のご相談
・葬儀の費用
・葬儀の形式、葬儀の流れ
・火葬場・斎場・葬儀場のご案内


と、いざという時の為のコンテンツもあり、意外と知らない 葬儀に参列する際のマナーなどのコンテンツもあって、全てにおいて丁寧に詳しく噛み砕いて掲載してくれています。不透明と思いがちな葬儀の費用もコース別に明確に掲載されているので安心ですよ♪

葬儀に参列する際のマナーは、かなり詳しく掲載されていていざという時に困らないように、多方面からカテゴリ分けして丁寧に書かれています。不謹慎かもしれませんが、とても勉強になるコンテンツです。

少しでも、葬儀に関する事に ご関心のある方は、安心・誠意・信頼を大切に「大切なときをまごころこめて」日々、精進している「富士典礼」を覗いて見て下さいね。

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